あのイーロン・マスクも受けた自毛植毛を、過去2度手術を受けた筆者が解説

増毛、育毛、カツラ、自毛植毛と、髪の問題(AGA)を解決してくれるサービスはたくさんある。このサイトを訪れてくれたからには、恐れずにハッキリと言っておこう。

自毛植毛を受ければ、たいていのハゲは治る

自毛植毛は「もしかしたら効果あるかも・・・」という育毛剤レベルのものではない。必ず生えることが約束された現時点で唯一の手法だ。

自毛植毛以外の方法で元通り毛が生えてくることはない。

気休め程度で育毛剤に投資するくらいなら、たった数時間の手術でハゲから開放してくれる自毛植毛を選択肢に加えてみてほしい。

だが、自毛植毛を受けたあと10年、20年、老後と、植毛した毛髪はどのくらい維持できるのだろうか。

このサイトでは、今人気の自毛植毛について、過去二度も自毛植毛経験のある筆者が、受けるべきでないケースや自毛植毛法の選択についてわかりやすく解説していく。

今や有名人も富豪もみんな、自毛植毛をやっている

岡崎選手やISSAさんは確実だし、あのスペースエックスやテスラモーターズのCEOイーロン・マスクも、若かりし頃はハゲているが、今ではそれが嘘のように髪が生えている。

https://www.pinterest.ch/pin/328410997813846844/

こんなお金持ちや大富豪にしかできない手術なのか?

自毛植毛は高くて手が出せないというのが一般的なイメージだが、それは実際とは異なる。上のイーロン・マスクの植毛の場合、クリニックにもよるが100万円~で可能。

もちろん高いのは理解しているが、大富豪にしか手が出せないような代物ではない、ということを先に強調しておきたい。

軽度なM字ハゲ程度であれば、50万円~で可能。

特にM字ハゲや生え際に悩みがある場合、回復手段は現時点では自毛植毛しかないのだ。裏を返せば、自毛植毛ならば、M字ハゲで広がってしまった溝をギッシリ埋められる。


自毛植毛の威力(ビフォーアフター)

論より証拠。まずはご覧頂きたい。

やや痩せているが、完全に同一人物だ。

↓動画もある。

自毛植毛の一見簡単すぎる仕組み

自毛植毛とは、健康な後頭部の毛髪を、植えたい箇所にそのまま移植する手術のことだ。

昔はメスを使って後頭部の皮膚ごと切除するという方法しかなかったが、最近ではメスを使わないFUE法という方法がメジャーだ。メスを使わないため、傷がまったく残らず、翌日から仕事ができるほど体への負担が小さい。

従来のメスを使う方法(FUSS法)に比べて高い密度を実現できるため、1回の手術で十分な密度を植毛できるクリニックも増えてきている。

①後頭部からドナー採取エリアを決める(青い点線の内側)

https://www.youtube.com/watch?v=yc0y4wKynPM

②ドナーエリアをカットし、そこからパンチブレードという特殊な器具を使い毛根を採取(ドナーをカットせずに採取できる、ノーカットFUEという方法のクリニックもある)

https://www.youtube.com/watch?v=yc0y4wKynPM

③こんな感じでニュルッと抜き取り、一時保存しておく。局所麻酔を使うので、最初はチクッとする程度だが、ほぼ無痛で終わる

https://www.youtube.com/watch?v=yc0y4wKynPM

④ドナーを植えるためのスリットという小さな穴を開けていく。こちらも局所麻酔をしているので痛くないが、実際にスリットを開けている最中に、”サクッ、サクッ”という何やら嫌な音が聞こえるのでやや気味が悪い。

https://www.youtube.com/watch?v=yc0y4wKynPM

⑤開けた小さなスリット(穴)の中に、保存しておいたドナー(毛包)を植毛していく。採取したときと面白いほど真逆だ。植えた毛は10日ほどでしっかりと”生着”する。スリットはいわば傷。

傷を受けた箇所が、タンパク質(フィブリン)、血小板のはたらきにより、自己治癒力で回復するという、いわば当たり前の仕組みを応用しているため、”生着”する。

⑥植えた毛はいわば”仮の毛”で、毛根だけを残して1ヶ月後一度抜け落ちる。そして3ヶ月ほどたってから”本当の毛”がゆっくり生えてくる。

3ヶ月経過。

https://www.youtube.com/watch?v=yc0y4wKynPM

⑦4~8ヶ月経過

https://www.youtube.com/watch?v=yc0y4wKynPM

⑧8~12ヶ月経過

https://www.youtube.com/watch?v=yc0y4wKynPM

これが、”メスを使わない自毛植毛 = FUE法”の正体だ。海外の自毛植毛は未だにメスを使うFUSS法しかないクリニックもある。

自毛植毛で後頭部の毛を植えてから1ヶ月ほどで植えた毛は抜け落ちる

ここが少しややこしいので詳しく解説したい。

植えた毛は本来そのまま成長していきそうな気もするが、実はそうではなく一度抜け落ちる。これは頭皮に植えた毛包組織が定着し、あるべき細胞として生まれかわるために必要なことなのだ。

手術を受けた直後はびっしりと生えているだけに、1ヶ月後そのほとんどが抜け落ちてしまうので、大抵の人がショックを受ける。私もそうだった。

だが大丈夫。

手術から9ヶ月の間、新しい毛を生やすため、細胞は力をためて眠っているだけなのだ。

また実際には9ヶ月後いきなり生え始めるのではなく、術後4ヶ月くらい経ったあたりから、徐々に目覚め始める。

私はとてもせっかちですぐに生えないのか、と何度もドクターに確認したこともあったが、実はこの”徐々に生えてくる”という性質のおかげで、最初の数日を休んだだけで、結果的に周りに気づかれずに髪の毛を生やすことができた。(筆者の場合は前髪が3cmほどあったので、植えた直後のカサブタを覆うことができた)

そして9ヶ月待てば全ての毛が確実にびっしり生え揃う。

稀にショックロスという現象が起きうる

ショックロスとは、植えた毛の周囲の”もともと生えていた毛”まで一緒に抜け落ちてしまう現象だ。

これは怖い。ショックロスは確率的には非常に少ないが、どうしようもないのだそうだ。

だが心配無用。

ショックロスで抜け落ちた毛も、必ず元通りに生えてくる。言ってしまえば、自毛植毛のロジックに既存の毛が巻き込まれたような現象だ。またショックロスでとんでもないほど抜けた、またはショックロスで抜けた毛が生えてこなかった、などというケースは聞いたことがない。

後頭部の毛は、実はどこに植えてもハゲない(ドナードミナント理論)

これは個人的に一番衝撃だった。ハゲる・ハゲないは、毛が生えていた場所によって異なるのだ。

後頭部の毛は男性ホルモンを受容するアンドロゲンレセプターが無く、どこに植えたとしてもハゲない。一方、ハゲる体質の人の前頭部から毛を採取して後頭部に植えたとしたら、この1本の毛だけがミニチュア化していき、いずれ生えてこなくなるというわけだ。

自毛植毛を受けたということは、恥ずかしいことのか?

それは誤りである。国内だけでもこれまでに5万人以上がすでに自毛植毛を受けており、その効果の凄まじさから年々自毛植毛にシフトする人が増加している。

一旦治りさえすれば、あとはハゲないための薬、プロペシアなりデュタステリドなりをきっちり服用して二度とハゲない状態を作ればよいだけの話で、すでに自毛植毛自体が非常にポピュラーな選択肢となっている。

私の周りでも、私含め4人も自毛植毛経験者であり、全員の人生が一転している。ハゲに悩んでいるときの自分のほうがよっぽど恥ずかしかった。


自毛植毛、AGAクリニック、育毛剤の違い

昨今、AGAクリニックや新手の育毛剤が乱立しているが、それらと自毛植毛は、手法・結果においてまったく異なるものであるということを念頭に置いておいていただきたい。

自毛植毛 AGAクリニック 育毛剤
治療 メスを使わない手術手法により、後頭部の髪を毛根ごと移植 投薬治療(ミノキシジルタブレットとプロペシアの処方) 塗るタイプの医薬部外品
効果 手術後、9ヶ月後完全に生える 人により発毛効果がみられる 頭皮がスッキリするが、発毛効果はなし
アフターケア
(メンテナンス)
不要(再びハゲないためのフィナステリドまたはデュタステリドは推奨) ミノタブをやめると、ミノタブで生えた部分は再度ハゲ始める 不要
向いているタイプ 円形脱毛症以外の全てのタイプに適合

・M字
・女性
・全体的に薄い人
・カッパハゲ

全体的に薄い人向け 気休め程度でも手軽さを追求したい方向け
費用 50万円~(一度きり) 月14,000円程度(永久) 月10,000程度

自毛植毛はAGAクリニックや育毛剤とは根本的に異なる

まず手術を一度受ければ、それで完了する。本当にそれで終わり。

メンテナンスも不要。なぜなら植えた毛は、自分の毛として当たり前のように伸びていくからだ。これまでと同じように美容院へ行き、そしてカットしてもらうだけだ。

つまり、『生えないかなぁ~、生えないなぁ』と意味のない鏡の二度見をする必要がなくなるということだ。手術後9ヶ月経てば、誰にでも確実に太い毛がビッシリ生える。

http://www.haircaremd.com/gallery-transplant.html

ハゲを徐々に搾取していくハゲビジネス界においては、圧倒的なコストパフォーマンスを誇るのが自毛植毛だ。誇張ではなく、本当に誰でも確実にビッシリ生える。

AGAと無縁な女性にとって、自毛植毛は良い選択肢

AGA(男性型脱毛症)だと自毛植毛後再びハゲないようにする方法が必要だが(プロペシア)、女性にとってはこれはほとんど無視できる。

自毛植毛は、全体的に薄い女性には向いていないが、生え際のラインを変えたい女性にとってはとても良い選択である。美容整形でも生え際のラインを変えるという要望は良くある話なので、そういう方にとって自毛植毛は最適。

費用のシミュレーション

値段が気になるが、1グラフト当たり500円〜2,000円くらいの間で設定されていることがほとんど。ちなみに一度にたくさんの自毛植毛をすれば、1グラフト当たりの料金はグッと安くなる。

逆に、ものすごく小さな範囲だけを移植しようとした場合、1グラフト当たりの単価は比較的高くなる。広範囲にわたって植毛を行いたい場合、ケチって少しずつ手術を受けるよりも、一度の手術で全範囲をカバーしてしまったほうが結果的に出費を抑えることができる。


1回の自毛植毛手術で移植できる量

実は、一度の自毛植毛手術で移植できるグラフト数には上限値がある。

自毛植毛手術のタイプにもよるが、毛包という、ある種細胞として生きたままのものを、ドクターは最小の時間・最小のダメージで移し替えなければならない。結果的に時間との勝負になってしまう、というのが移植の量にリミットがある理由だ。

だが実はメガセッションという、短時間で膨大な数の植毛を行ってくれる自毛植毛クリニックもある。大手だとアイランドタワークリニックか新和クリニックなどでは、一度で4,000~5,000グラフト(1万3000本以上)の移植が可能だ。

また、大量の移植をしようと考えている人にとっては、自毛植毛の前に、AGAクリニックで低濃度ミノタブ・デュタステリドである程度回復させてから、自毛植毛を検討する方法もある。

投薬治療を受ければ、M字復活は難しくても、実は頭頂部復活は比較的回復が見込めるので、全体で考えたときにコストダウンにもつながる。


自毛植毛で植えた毛の密度

結論から言うと、自毛植毛で植えた毛の密度は、通常の毛の密度の8割~9割程度になることが多い。なぜ10割ではなく、8割~9割なのかというと、マキシマムにギチギチ密度で植えると、今度は定着率が下がるのだそうだ。

ところがどっこい、密度がやや低いはずなのに、全くそうは見えないのだ。

https://www.baldtruthtalk.com/threads/22869-A-New-Hairline-by-Dr.-Cooley-1756-Grafts-9-Months

その理由は、後頭部の毛が前頭部の毛よりも太いからだ。私はM字部分に植毛したが、髪をかきあげてもスカスカに見える部分は一切ない。

クリニックも、アイランド、新和、ヨコ美、紀尾井町など大手クリニックはたくさんあるが、密度重視でいくなら、親和クリニックかアスク井上クリニックが良い。

親和クリニックの音田氏による自毛植毛技術が、1㎠あたりなんと80〜100グラフトの密度を実現している。定着率は95%以上なので、一般的な日本人の健康な毛髪1㎠あたり約68グラフトを十分にカバーできる技量といえるだろう。

↑親和クリニックの植毛の密度。世界的に見ても限界レベルの密度を実現している。

メリットだらけにみえる自毛植毛
経験者が本当に感じたデメリット

  • まとまったお金がかかる(50万円以上)
  • なんだかんだ言っても手術なので、スケジュール調整が必要
  • 手術後、なぜか3、4日後になって鼻の上の眉間あたりが腫れる(麻酔が下に下りてくるため)
  • 手術後3、4日までは植えた箇所がかさぶたで赤みがかるので、帽子をかぶっているか、または髪の毛の長さが2,3cmもあれば隠せる場合が多い
  • 人によって術後、患部がかゆくなる
  • ★術後、7ヶ月目まではまったく生えてきていないんじゃないかと、とんでもない不安に襲われた

このあたりが、実際に受けてみて感じたデメリットだ。これでも無理やりひねり出してみたが、本当は私はこれらをデメリットだと感じることはなかった。

料金については、育毛剤などの無意味な治療方法に比べて、天と地ほどのコストパフォーマンスを発揮するし、

たった一日のスケジュール調整なんて、実際どうにでもなる。

4日目に眉間が腫れたときはトラブルかとも思ったが、これも1日で収まったし、

かゆみについてはレスタミンというかゆみ止め薬を、あらかじめドラッグストアで買って用意していたので問題なかった。

正直これらのデメリットは取るに足らない問題だと考えている。だが、経験者の私が一番デメリットだと感じたのは、

術後、8ヶ月目まではまったく生えてきていないんじゃないかと、とんでもない不安に襲われたこと

通常、術後4、5ヶ月もすれば徐々に生えてくると書いたが、私の場合、生えてくるのが異様に遅かったのだ。毎日一眼レフで接写を繰り返し、発毛状況を確認するほど追い込まれていた。

手術から8ヶ月の間、恐ろしいほど変化がなく、手術に失敗したのではないかと不安に駆られてクリニックにも何度も問い合わせることとなった。

ところが、8ヶ月~9ヶ月目のある日、ずっと生えていないと思っていたM字に、突如生え始めたのだった。最初のうちは毛が短くわかりにくかったが、1cmほど伸びたときに、突如として生え際が真っ黒に見えたことを覚えている。

そのときの嬉しさは凄まじかったが、それまでの”生えてきてないかも”という不安があまりにも大きかったため、結果的に非常に疲弊することとなった。

クリニックに問い合わせるたびに、『大丈夫ですよ、生えてきていますからご心配なさらないでください』と励まされたが、それすらも信用できないほど憔悴した。だが今になって思えば、病院側も生えるという確信がなければ適当なことは言えないのだ。

必ず生えるという自毛植毛への信頼と、9ヶ月待つという覚悟さえあれば、自毛植毛にデメリットらしきデメリットはない。

まとめ

  • 自毛植毛は50万円から受けることができる
  • 有名人だけでなく、今や一般的なものになってきている
  • 特に生え際を治すには自毛植毛しかない(AGA治療クリニックの投薬だけでは難しい)
  • メスを使わない手術(FUE)なので、手術痕が残らない
  • 密度がスカスカだったのは昔の話
  • ちゃんと生えるのがわかっていても、本当に生えるまでが不安なのが自毛植毛

次のページでは、自毛植毛”以外”の方法と、自毛植毛の4つの手術方法について詳しく説明している。

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失敗しないための自毛植毛クリニック一覧

第1位 技術・評判ともに文句なしの国内トップクリニック
親和クリニック

 

メスを使わないMIRAI法で有名な、親和クリニックです。

親和クリニックは技術力・評価ともに、間違いなく国内最高クラスの自毛植毛クリニックです。

  1. 超極細パンチブレード(直径0.6mm ※国内最細)によるグラフト採取で、世界クラスの最も高密度な植毛が可能
  2. 女性向けの治療プランも用意
  3. 広範囲な手術でも、1日で完了
  4. 後頭部を刈り上げずに植毛できるオプション(NC-MIRAI法)
  5. 前頭部、生え際、頭頂部、全スカ、いずれの場合にも対応
  6. 手術料金が最大で半額になるモニター制度
  7. 新宿・大阪・名古屋・福岡の4箇所

親和クリニックは、現在最も勢いのある自毛植毛クリニックです。

音田先生考案の超高密度植毛手術は有名で、直径0.6mm(※国内最細)のパンチブレードにより、国内で最も高密度、かつ自然な自毛植毛を実現できる自毛植毛クリニックといえます。

カウンセリングの対応も自毛植毛業界の中でひときわ評判が良いです。

デリケートな悩みに対して、丁寧にヒアリング・提案してくれるのが特徴です。

親和クリニック

i-safe法で繊細な生え際を実現
アスク井上クリニック

女性男性問わず、非常に高い技術力で有名なアスク井上クリニックです。

    1. i-safe法により、超繊細な生え際へのヘアデザインが可能
    2. 高密度かつ圧倒的なボリュームを実現
    3. 後頭部を刈り上げずに植毛可能 ドナー部分は直後から目立たないので周囲にバレずに植毛できる
  1. クリニック所在地は新宿のみ

また植毛できる毛髪の量は限度がありますが、アスク井上クリニックでは将来を見据えた採取の提案をしてくれます。

刈り上げない自毛植毛というのは、実はいまだにできない病院が多いです。アスク井上クリニックは刈り上げない植毛に豊富な実績があります。

また女性・男性問わず、生え際の細い毛から徐々に太くなっていくという、いわゆる自然な生え際を追求しています。

アスク井上クリニック

自毛植毛国内最大シェアを誇るクリニック
アイランドタワークリニック

i-Direct法で有名な、国内の自毛植毛でおそらく最も多くのシェアを獲得しているアイランドタワークリニックです。

  1. 国内での自毛植毛シェア4年連続50%以上
  2. 世界最小クラス直径0.8mmのチューブパンチによるグラフト採取
  3. 後頭部を刈り上げずに植毛できる
  4. 累計症例数25,000件以上、消費者センターへのクレーム0件
  5. 新宿・大阪・名古屋・福岡の4箇所

アイランドタワークリニックはその症例数はさることながら、非常にクオリティの高い植毛技術を全国展開しています。

また、サイトでは載っていなくても、実際のカウンセリングでは膨大な症例写真の中から、自分に一番近いビフォーアフターを見ることができるのもポイントです。

医師の技量も総じて高く、自毛植毛に安定感を求めるならアイランドタワークリニックは非常に良い選択です。

アイランドタワークリニック

安心の老舗クリニック
ヨコ美クリニック

多彩な自毛植毛に長けているヨコ美クリニックです。

  1. AGA(男性型脱毛症)の方への自毛植毛はもちろん、女性の脱毛症も得意
  2. SMP(入れ墨のようなもの)で植毛による傷跡の修復も可能
  3. 眉毛・まつ毛などへの自毛植毛も実施
  4. クリニック所在地は横浜のみ

医院開設が1963年と、非常に歴史あるクリニックです。多くの症例数を保有しているため、多くのパターンの患者への対応を得意としています。

植毛だけでなく、頭部への傷跡への治療など、多くの悩みへの受け皿があるというのが特長です。

ヨコ美クリニック